SKI
小さい頃から親にスキーに連れて行ってもらっており、ずっとやり続けている趣味の一つ。
しかし、まじめにやり始めたのはやはり働き出してからで、それからは自分の車で1シーズン
15日程度日帰りで行っていた。でも結婚してからは・・・全然行けないっす。
ちなみに道具はこんなもの使ってました。
| 1 | 〜1990年 板 : ロシニョール ソラリス ビンディング : マーカーだったはず ポール : ロシニョールの安物 ブーツ : 確かビッグホーンだったか? |
確か中学生の頃、親に買ってもらった奴。 まあ、この頃はボーゲン一直線だったので、道具なんて何でも良かった。 確かこのセットの前にも小学校頃使っていたのがあったはずだが、もう忘れた。そりゃそうだ何十年前の話しだ! そう言えばオレンジ色のラングのブーツなんてのもあったなあ。 |
| 2 | 1990年〜 板 : アトミック ARC ビンディング : チロリア 540かな? ポール : スコットの安物 ブーツ : ノルディカ N975 |
自分で初めて買ったスキー。 会社を辞めようと思っていた時、辞める前に金を使っておこうと、自棄になって買ったもの。(意味不明) よくよく考えると、悩んでいたりすると、衝動買いに走る傾向が・・・。 それにしてもリアエントリーのブーツって何であんなに流行ったのか。今となっては怖くて履けないよなあ。 |
| 3 | 板 : カザマ DUOスロベニア ビンディング : マーカー MRRチタニウム ポール : スコットの安物を引き続き使用 ブーツ : ラング X9レーシング |
板はレース用のGSモデルだったはず。どんな板かも知らず、友達から安く譲り受けたのだが、とても重く曲がらないため1シーズンで買い換え。 まあ腕も無い、ウェーデルン好きな自分としては、この板は無理ッス。 でもビンディングはお気に入り。黒いボディーにリア側の黄色いバネがチョーかっこい〜。 あとブーツは、もうラング以外履けないと思うくらいジャストフィット。これは本当に良かった。 ビンディングを付け替えるため、この板をお店に持っていったのだが、店員に「こんないい板勿体無い。本当に外すの。あ〜勿体無い」と言われた。多分うまい人にはいい板だったのだろう。 |
| 4 | 板 : K2 VIPER ビンディング : マーカー MRRチタニウム ポール : スコットの安物を引き続き使用 ブーツ : ラング X9レーシング |
コブ斜を滑りたいと思い、こんな板をチョイス。滅茶苦茶やわらかい板で、普通のバーンを少し早く滑ると、トップが暴れてしょうがない。 結局1シーズンでトップのモノコックの接着部分が開いてしまい終了。 |
| 5 | 1995年〜 板 : サロモン プロリンク エキップデモ3S ビンディング : サロモン 997エキップドライバー ポール : スコット テクニカルエキップ ブーツ : ラング X9レーシング |
この辺りから大分思い通りに滑れるようになってきたのだが、この板重いけど、滅茶苦茶安定感がありどんなにかっとんでも安心。板一つでこんなに違うんだと思わされた一品。 ストックもカーボン製に変更。軽くて良かったのだが、傷には弱いらしく、1本はあっさり折れてしまった。でも非対称で派手な色使いが気に入っており、もう1セット購入。予備も出来たなんて喜んでいたら、また折れちゃいました。 このセットで大分上達させてもらいました。 |
| 6 | 板 : ロシニョール RSD PRO ビンディング : サロモン エキップ900S ポール : ケルマ エキップ ブーツ : ラング L10レーシングZ1 |
世の中カービングスキーが流行り出したが、コブ斜には向かなさそうなので、こんなのをチョイス。軽いのが欲しいと思いこれにしたのだが、高速の大回りではトップがばたついてしまい、今一気に入らなかった。これを買ってからも、メインはサロモンの板を使用していた。 結局、八方尾根の黒菱を滑っていて、コブに飛ばされて着地した瞬間に、ビンディングのすぐ後ろで折れてしまい、ナム〜。 それよりもそこから、片足で下山するのが大変だった。 そう言えばHAPPO ONEと書いているポスターを見て、大声で「ハッポウ-ワンってなんだろ〜」と叫んでいる友達いたっけ。今何してるんだろう? ブーツも変更したが、もちろんラング。ちょっと足にあたる所があったが、手直ししてOK。やっぱりブーツはラング、これしかないでしょ。 |
| 7 | 2003年〜 板 : ディナスター スキークロス9 ビンディング : サロモン エキップ900S ポール : ケルマ エキップ ブーツ : ラング L10レーシングZ1 |
初めてのカービング。型落ちで安かったのと、店員の進めにより購入したものの、これが結構いい感じ。高速でもばたつかず、コブでも回し易く、体力の無くなってきた自分にとっては、ようやくエキップデモ3Sに変わるものに巡り会えたという感じ。これでようやく3Sも眠りにつけるだろう。 でも一つ気に入らない事が、デザイン最悪! |
CAR
18で免許を取り、おとなしく親父の910ブルーバード SSSターボ(オートマ)を乗っていたのに、自分の車を買った途端周りの
悪い影響をもろに受け(もちろん言い訳です)、走り屋さんへ仲間入り。それにしても金の掛かる趣味でした。
今は落ち着いた車に乗っちゃってますが、また機会があれば改造車に乗ってみたい。
| 1 | ホンダ DA6インテグラ XSi (ブリリアントブラック) |
☆諸元表 トランスミッション 5速ミッション 車名形式 E−DA6 エンジン形式 B16A (VTECエンジン) 総排気量 1595cc 内径×行程 81.0×77.4 圧縮比 10.2 最高出力 160ps/7600rpm 最大トルク 15.5kgm/7000rpm 懸架方式 ダブルウィシュボーン(前/後) ・ 納車年月日 平成元年8月3日 ↓ 平成3年12月14日(事故廃車) ・ 最終走行距離 34000km ☆チューニング コンピューター KS−ROM SPOON VTECコントローラー Winsports ショックアブソーバ SPOON コイルスプリング F:6.0kg R:4.5kg EARL’S ブレーキホース ブレーキパッド F:Projectμ 3000 R:エンドレス Type M ストラットタワーバー F:SPATS R:スプーン 無限 強化クラッチカバー Winsports クラッチディスク HKS パワーフロー リミット AXマフラー GULL スポーツ シート サベルト4点式シートベルト 無限 SW−36ステアリング 無限 CF−48アルミホイール 14インチ タイヤ F:アドバンHF−RD typeD TU (195/60-14) R:アドバングローバ (195/60-14) etc |
NAで160馬力を出すVTECエンジンに惚れ購入。そう言えばマイケルJフォックスがカッコインテグラなんて宣伝していたなあ。 とても気に入っていたのに、夜中馬鹿なマークUに蛇行して煽られ、挙句の果てに後ろから突っ込まれ、電柱とサンドイッチになり廃車。 今思い出してもムカツク。 |
| 2 | ホンダ EF3シビック Si (ブラック) |
☆諸元表 トランスミッション 5速ミッション 車名形式 E−EF3 エンジン形式 ZC 総排気量 1590cc 内径×行程 75.0×90.0 圧縮比 9.5 最高出力 130ps/6800rpm 最大トルク 14.7kgm/5700rpm 懸架方式 ダブルウィシュボーン(前/後) ・ 納車年月日 平成4年2月10日 ↓ 平成5年7月 ・ 最終走行距離 55512km(37484kmより) ☆チューニング トキコ イルミナ kgmm スーパースポーツ EARL’S ブレーキホース ブレーキパッド F:Projectμ 3000 R:Projectμ 3000 ストラットタワーバー F:SPATS R:SPATS クスコ LSD HKS パワーフロー リミット AXマフラー GULL スポーツ シート サベルト4点式シートベルト 無限 SW−36ステアリング 無限 CF−48アルミホイール 14インチ →MR−5アルミホイール 14インチ タイヤ アドバンHF−RD typeD TU (195/60-14) アドバングローバ (195/60-14) etc |
不慮の事故で車を無くし、金も無かったため中古を購入したのだが、これが大外れ。時々セルが回らず押し掛けすることも度々。結局原因は水没車だったから。リアシート外したら水浸しでした。なんのためにディーラーで購入したのか? でもZCエンジンはVTECに比べやや非力なものの、結構ストレス無く乗る事が出来ました。 |
| 3 | 日産 PS13シルビア K’s (パールホワイト) |
☆諸元表 トランスミッション 5速ミッション 車名形式 E−PS13 エンジン形式 SR20DET 総排気量 1998cc 内径×行程 86.0×86.0 圧縮比 8.5 最高出力 205ps/6000rpm 最大トルク 28.0kgm/4000rpm 懸架方式 前:ストラット 後:マルチリンク ・ 納車年月日 平成5年8月 ↓ 平成13年11月3日 ・ 最終走行距離 52967km ☆チューニング イタルボランテ イモラ ステアリング GULL スポーツ シート→SPATS フルバケ シュロス4点式シートベルト ブリッツ ブーストメーター ブリッツ ターボタイマー 純正リップスポイラー→純正エアロバンパー エンケイ レーシングピークスアルミホイール 15インチ →アドバン Oniアルミホイール 16インチ タイヤ アドバン NEOVA (215/60-15) アドバン NEOVA (F:215/55-16 R:225/50-16) HKSレーシングプラグ プロスパイス マスターシリンダーストッパー ARCブローオフバルブ ブリッツエアクリーナー 純正ストラットバー(フロント) クスコストラットバー(リア) GAB + Kgmmスーパースポーツ →オーリンズ + Kgmmスーパースポーツ クスコ ピロアッパーマウント(フロント) TEIN ピロアッパーマウント(リア) TEIN テンションロッド タナベ スタビライザー(前/後) ブレーキ プロジェクトμ HCカーボン アールズ ステンメッシュブレーキホース KTSリアメンバーカラー KAAZ LSD スポット溶接なんかも etc |
S14シルビア発売直前、S14のデザインを雑誌を見て気に入らなかったため、最終駆け込みでこれを購入。もちろんK’sで角目4灯、リアスポ無しのパールホワイトを選択。 FFからの乗り換えのため、始めは接地感のなさにビックリしたが、慣れてしまえばFRターボ最高でした。 ずっと乗り続けていたい車でしたが、諸事情により乗り換えを決意。ドナドナされていきました。 |
| 4 | トヨタ クルーガーV FOUR Sパッケージ (ブラック) |
☆諸元表 トランスミッション 4速オートマチック 車名形式 ACU25W エンジン形式 2AZ−FE 総排気量 2362cc 内径×行程 88.5×96.0 圧縮比 9.6 最高出力 160ps/5600rpm 最大トルク 22.5kgm/4000rpm 懸架方式 ストラット式(前/後) ・ 納車年月日 平成13年11月25日 ☆チューニング 超ノーマル 純正フロントスポイラー 純正リアトルセンLSD カロッツェリア HDDカーナビゲーション メーカー不明 アルミホイール ボッシュ ラリーホーン |
池袋へ行き、時間潰しのためアムラックスに寄ったところ、カミサン共々一目惚れ。それまでこんな車がある事さえ知らなかったのですが・・・。 何と言っても、悪そうな面構えが気に入りました。またちょっとマイナーな感じも。だってシルビアってどこにでも居るでしょ。 とにかく次の休みには、地元ディーラーで注文してました。 もちろんパワーはありませんが、使い勝手がいいので買って良かったと思える車です。 |
それにしてもインテグラやシビックで、セミスリ履いてよくスキーなんて行ってたもんです。フロントはチェーン巻いてるから
いいけど、リアは全くグリップ無し。下り坂ではリアが滑ってしまうので、恐ろしくてブレーキも強く踏めず。
ちなみにシルビアの方も、高速道路走行中本当にうっすら積もった雪で失速。全く前に進む事が出来なくなり、何とか路肩
に寄せチェーンを付けた事も・・・ノーマルタイヤだったのだがFRって雪に弱すぎです。
よく事故らなかったものです。