飼育期間 コメント
デバスズメダイ 2001年 1月21日 〜 2002年 7月18日 以前飼っていたコバルトスズメやシリキルリスズメと違い、複数飼育でも縄張り争いがほとんど無いので、テストフィッシュとして大活躍。
水槽飼育で産卵も見られた。
フタイロカエルウオ 2001年 2月 4日 〜 2003年 5月18日 水槽からのダイビングで死亡してしまったが、とにかく丈夫で飼い易い。ただしライブロックの穴からなかなか出てこなかったので、存在感は?
1匹での飼育に関わらず、産卵をしていた。
メガネゴンベ 2001年 2月24日 〜 2001年 2月26日 目の周りの模様がとてもかわいいのだが、かわいそうなことをしてしまった一匹。
ロックビューティー 2001年 4月15日 〜 2001年 5月 5日 幼魚はかわいいのだが、成魚の顔つきはかなり怖いものが・・・。
トゲチョウチョウウオ 2001年 4月15日 〜 2001年 4月29日

2001年 5月 5日 〜 2003年 7月16日
餌付いてしまえば、とても丈夫だと思うが、他魚へのプレッシャーがキツイ。ウミキノコやスターポリプも突付きまくるので、これらと一緒の飼育は不可。
ホンソメワケベラ 2001年 5月27日 〜 2001年 5月29日 クリーニングフィッシュとして期待したが、あの頼りない泳ぎではとても飼育できそうに思えなかった。人口餌とかも食べるのかどうかも判らず。
チリメンヤッコ  2001年 6月23日 〜 2002年12月26日

2004年12月 5日 〜 2005年 1月21日
餌付きもよくとても丈夫。他魚との混泳も比較的問題なし。

2匹目の固体は、結局餌付かず☆に。やはり個体によっては、餌付きにくいものもいるようだ!【2005/2/1追記】
ハタタテハゼ 2001年 8月 4日 〜 2001年 8月 4日 独特な遊泳と旗を「ピンッ」とする動きがかわいいのだが、完全に生体選びをミスった。以前買った時は、餌付けも楽で丈夫だったのだが。
ウズマキ 2001年 8月 4日 〜 2002年 4月27日

2002年 5月 4日 〜 2002年12月 4日
綺麗な模様と、柔らかな泳ぎが特徴的で、成魚への模様の変化を見たかったのだが、残念。
アカハチハゼ 2001年 9月24日 〜 2001年 9月25日 ハタタテハゼと同じく生体選びをミスった一匹。購入ショップの大切さを実感させられた。
キンギョハナダイ 2002年 2月10日 〜 2002年 2月17日

2002年 2月10日 〜 2003年 7月16日
一匹はそれなりに長生きしたが、かなり性格がきつい。とくに餌を与えるときは他魚を蹴散らしていた。
フエヤッコ 2002年 3月11日 〜 2002年 4月 3日 混泳に失敗し死亡。餌食いの早い魚と一緒に飼うのは難しそう。
ハタタテダイ 2002年 4月13日 〜 2003年 7月 8日 餌付けは楽なほうだと思う。
無脊椎を突付くことも無かった。
ただし本種が「ハタタテダイ」か「ムレハタタテダイ」かどちらかは管理人には判別不能。
カクレクマノミ 2002年11月10日 〜 2002年11月12日

2002年11月17日 〜 2002年12月16日

2002年12月21日 〜 2003年 7月20日

2003年 9月 7日 〜 
飼育中


2003年 9月 7日 〜 
飼育中
購入するなら少し高いが沖縄産が良いような気がする。ストレスが少ない丈夫な固体であれば、餌付けも楽だと思う。
フレームエンゼル 2003年 3月 1日 〜 2003年 7月19日 餌付きもよく、丈夫な部類。
あの赤い体色がとても魅力的である。
ワヌケヤッコ 2003年 5月 5日 〜 2003年 6月22日 リムフォの悪化で死亡。ヤッコの中でも独特な体型と模様が好きだったのだが。
ヒレナガネジリンボウ 2003年 9月 7日 〜 2003年 9月 8日

2003年10月24日 〜 飼育中
かなり神経質で、余り前に出てこない。水槽近くを歩くとすぐライブロックの下に潜り込むので、なかなかじっくり観察できないが、ヒレの微妙な青メタリック感がとても綺麗。
イシガキカエルウオ 2003年12月10日 〜 2004年 8月 6日 フタイロカエルウオのように他魚へのプレッシャーもきつくなく、丈夫で飼いやすい。笑っているような顔が愛嬌が有りかわいい。
オトメハゼ 2004年 1月24日 〜 2004年 2月 5日

2004年 2月10日 〜 2004年 4月29日

2004年 5月11日 〜 2004年 5月12日

2004年 5月17日 〜 2004年 5月18日
人口飼料に餌付け無いと、長期飼育は難しそう。
2番目の固体は人口飼料も少しは食べていたが、すぐやせ細ってしまった。
セナキルリスズメダイ 2004年 1月28日 〜 2004年11月24日(ショップへ) 丈夫だが、気が強い。底砂を掘り返すのは勘弁して欲しい。
キイロハギ 2004年 5月11日 〜 2004年 6月24日

2004年 9月15日 〜 2005年 2月24日
こいつも人口飼料に餌付け無いと、長期飼育は難しそう。ライブロック上の苔が無くなると、とたんに痩せてしまった。
コーレタン 2005年 3月10日 〜 飼育中 目の周りの黄色のリングが鮮やか。吸盤のような口が強力な苔取りとして活躍してくれそうだが。


無脊椎・その他 飼育期間 コメント
ホワイトソックス 2001年12月24日 〜 2002年 3月 8日 赤と白のコントラストがとても綺麗。水質さえしっかり管理されていれば飼育は簡単だと思われるが。
シライトイソギンチャク 2002年11月10日 〜 2002年12月22日

2003年 1月13日 〜 2003年 2月28日
クマノミとの共生を目論んだのだが・・・。
水質が劣悪な家の水槽では全然飼えませんでした。
ハナガササンゴ 2002年12月21日 〜 2003年 2月 9日 水質が劣悪な家の水槽では全然飼えませんでした。
コウキケヤリ 2003年 1月18日 〜 2003年 3月 4日 調子良く鰓冠も開いていたのだが、いつの間にかお亡くなりに。
スカンクシュリンプ 2003年 3月 1日 〜 2003年 3月 4日

2003年 3月 1日 〜 2003年 3月 4日

2003年 3月29日 〜 2004年 2月24日

2003年 3月29日 〜 2005年 4月??日
 
水質に慣れてしまえば、かなり丈夫な種類。クリーニングや残餌処理もしてくれるのでとても便利。
劣悪な環境で複数回産卵、また1回だがハッチアウトも見られた。
スターポリプ 2003年 4月 5日 〜 飼育中 一時は完全に死んだと思ったが、若干生き残った部分があり、とりあえずポリプを出しているという状態。結構増殖すると言われているが、今のところ全く変化無し。
ウミキノコ 2003年 5月31日 〜 飼育中 あっという間に大きくなり、今では15cmオーバーとなってしまいました。
ヒレナシジャコ 2003年 9月 6日 〜 2004年 5月17日(ショップへ) 結構大きくなるのが早く、また岩への活着が出来なかったため、結局ショップに引き取ってもらいました。
インドケヤリ 2003年10月24日 〜 飼育中 一度鰓冠を切ったが再生。再生後の鰓冠はサイズが小さくなってしまい存在感が薄くなってしまった。
スジチジミトサカ 2003年12月27日 〜 飼育中 株分けもうまくいき、順調に成長中。
 ナガレハナサンゴ 2004年 7月26日 〜 2005年 3月 4日 最初はライトがあたり始めると結構膨らんでいたが、徐々に萎んできているよう。やはり水質が良くないのだろうか。
シロスジウミアザミ 2004年 7月26日 〜 2005年 2月19日 ポリプをパカパカするのが面白くて購入したが、水質が合わないのか家の水槽では見られず。やはり水質が良くないのか?
正体不明の何者かに刈り取られてしまいました。決して調子は悪くなかったのに。
カワラフサトサカ 2004年 8月 6日 〜 飼育中 毎日しっかりポリプを出し、ボリューム感もあり、なかなか調子がいい感じである。
ミドリイシ 2004年 8月26日 〜 飼育中 初めてのミドリイシ。消灯後ポリプは出しているようだが、どうなるだろうか。
ツツウミヅタ 2004年11月 4日 〜 飼育中 ポリプ一つ1つが大きいので、見栄えがする。結構簡単にポリプも開いてくれたので、それほど難しい種類ではなさそうだが。
ベニウミトサカ  2005年 4月15日 〜 飼育中 スジチジミトサカと比べ、なんとなくゴワゴワした感じ。この色は着色しているのかと思ってしまう。